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Joysh-Kについて

ジュエリー「Jewelry」とは日本語で、「宝飾」と言います。日本の一般的な小売店では、宝石店などと表現されていますが、「宝石」とは英語で「Gen Stone」と言います。当店では、この細かなことの違いにこだわりを持って、お客様には「宝石」という価値だけを楽しむのではなく、「宝飾」として普段から、「ジュエリー」を着飾ってほしいと考えております。
「JOYSH-K」は、そのこだわりを持ち、あなたの個性豊かなライフスタイルにあった、ヨーロピアンテーストの漂うシルバージュエリーを厳選しております。
買う身になって売る店
特に海外ブランドの中には、品質と価格のバランスが取れていない商品も多くありますが、当店では、品質と価格のバランスに納得のいく商品、ブランドしか取扱いをいたしません。
それは売る側として自信を持ってお客様に商品をおすすめしたいから。
本当の意味でお客様にご満足いただけるように、買う身になって売る店でありたいからです。
ブランド名だけで得る満足感ではなく、自分自身のパートナーに出会えた時の喜びを味わってほしいと思います。
シルバーアクセサリーは、決してジュエリーの廉価版ではありません。
価格が安価なシルバーは、ゴールドやプラチナよりもずっと手にしやすく、ゴールドやプラチナでは出来ないことが実現できます。
たとえば、ゴールドの比重はシルバーに比べて実に倍近くもありますので、ゴールドでは重くて実用的でないボリュームのものも、シルバーでは実現できるのです。
工房では一つひとつを丁寧に・・・

当店では、熟練した職人による作業が行われています。
また、モノを作るだけではなく、ひとつひとつの工程にチェックを入れ、お客様により良いジュエリーを提供できるよう、手間を惜しまず仕上げられています。
例えば、リングにおいては指に当たる内側の面の仕上げに、滑らかな着け心地を感じていただけるために、エッジ部分をカーブ仕上げし、滑らかな着け心地を実現!
また、ペンダントにおいては、5cmのアジャスター(ロゴ含む)を付けることにより、ロング&チョーカー(ショート)に対応!アジャスターの先にロゴプレートを使用することにより、長時間着けているときに「留め金が前に来ていて不細工」という問題を解消!
- お客様によって個人差はあります。
新技術 エナメルシート加工

従来のエナメル技法では出来なかった、カラフルなデザインやカーブ(曲面)へのエナメル加工を実現しました。
特にデザインにおいては、多彩なカラーバリエーションやマーブル系・アニマル系といった今までにない色彩を表現することが出来ました。
スワロフスキーやジルコニアで・・・

キュービックジルコニア(CZ)…ダイヤモンドの代用品です。
また、ジルコンは天然石として存在しており、よくキュービックジルコニア(人工石)と間違えられることがあります。
すべてシルバー925を使用・・・

シルバー925を基本に使用し、ロジウムコーティング・ピンクゴールドコーティングなどを最後にすることにより、従来あった、黒ずみなどを解消することが出来ました。
また、当サイトの商品には基本的に「925」という刻印が入っております。
セレクトジュエリーにつきましては、プラチナ900が“PT900”、ゴールド18が“K-18”と刻印されています。
- 長年使用しコーティングが剥離してくると酸化の恐れがあります。
シルバー925とは純シルバー92.5%のことを言います。
一般的には100%では、ジュエリー製品としては、柔らかすぎるため純度を落とし硬度を保っているのです。
Joysh-Kの刻印について

当サイトの商品にはすべて「Joysh-K」という刻印が入っております。









